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2011年11月3日木曜日

My Dear Friend -192/新しい出会い

ある会合に誘われて参加してみた

会合では素敵なスピーカーたちの
話を伺い
要点はメモってきたから
これからの活動にもきっと役立つ

会合がおわってから
その辺にあるスパゲティ屋さんで
話し込んだんだ

初めて会う人ばかりだったけれど
自己紹介をすませて
いろんな会話を楽しんでいると
不思議なもので

ボクが何年も会っていない
友人の名前が出てきたり
ミュージシャンの名前が出てきたり

ライブをやったお店が
去年知り合った男性のカフェだったり

世間は狭いというけれど
不思議な繋がりが分かってしまい
ご縁を感じる方々ばかり

音楽家 家具作家 カメラマン
WEBディレクター
そして仕事をしない人まで

新しい仲間と繋がっていくことは
自分自身が未知の世界に入り込んでいく
ワクワク感がとても楽しいね
刺激を受けると物作りのワクまで
広がっていくような
未知なるインスピレーションを
いただける

大好きなタイでも
ドンドンと仲間の輪が広がっているのと
どこか似通っているのが
おかしくもあり
楽しい時間だった

次に会えるのは
タイから帰ってきてからになるけれど
ボクからも話題を提供できるように
なりたいなぁ


2011年6月1日水曜日

My Dear Friend -163/豊田勇造inカルバドス

最近のブログはリアルタイムじゃないなぁ

イベントが続くと
撮影画像が多くなってしまう
5月27日〜31日の間に撮った画像が
1210枚もあったよ

削除に次ぐ削除で
300枚に削ってみたがまだ多い

もう一度詳細に画像を眺めて
半分にしたいと削除を始める

130枚に絞ってみた

その中で
豊田勇造のライブで撮った画像は
2枚だけ生き残った

夜でもフラッシュを焚くのはキライだから
ライブの時は
当然ブレブレの画像になるんだ

この日は懐かしい仲間とも再会したし
勇造の唄を聴くのは初めてだという
ボクの仲間も駆けつけてくれた

勇造が一番最初に唄ってくれたのが
満月 ドゥワーンペーン
タイへ行ったことのない5人の仲間に
分かるかなぁ・・・と思った

満月は望郷の唄

そして久しぶりに
チャオプラヤーに抱かれても聴いた
タイを描いた唄もブルースも
勇造節は健在だった

大盛況のウチにライブが終わり
勇造にお礼を言った
いつもタイ情報をもらっていて
時にはサンプルも
手に入れてもらっているからね

彼の唄を初めて聴いてくれた
仲間たちの中に入った勇造とビールで歓談
仲間たちも気に入ってくれたようで
嬉しい夜だったよ


2011年5月27日金曜日

My Dear Friend -162/豊田勇造&タイフェスティバル

週末はタイづくしだよ

今日5月27日は名古屋のカルバドス
豊田 勇造のライブがある
6:30開場 7:30開演

初めて勇造を聴くクリエーター仲間とも
会えるんだ

今夜の勇造はどんな
タイの歌を聴かせてくれるんだろう
ボクの大好きな 満月は
きっと歌ってくれると思っている

今回改めて聞き直してみたけれど
大震災で悲惨な目にあっている方々の
胸にも届くと良いなぁ

下のYouTubeでは
勇造が珍しいピアノの弾き語りを
しているんだよ

今日のライブに来られない人も
一度聴いてみて欲しいよ





そして
土日の28日29日は
タイフェスティバルがある
10:00~20:00

開場は栄の久屋大通公園久屋広場
ちょうど松坂屋の向あたりだよ

この二日間は久屋広場がタイの国に
大変身するんだ
ステージでは
タイ古典舞踊
ムエタイ
タイのポップスシンガーNicole も来演

会場内は
タイのカルチャーや
タイレストラン
タイの物産や情報

一日楽しめると思う

2011年3月15日火曜日

Pray For Japan

震災の全貌があきらかになってくる

あの日からからずっと
被災地にいるお世話になった
友人や知人の安否を伝言ダイヤルや
掲示板を探している

友人からの依頼で
その友人の父親の消息も探している

今日は友人でもあり
かっては同志でもあった
シャンティの市川 斉くんも
報道番組に出演して
阪神淡路のボランティア活動で
得た教訓を伝えていた

タイの友人はグループで集まり
国際電話をかけてきてくれた

会ったこともない
ネットだけで繋がっている人たちから
励ましのメールがくる

今のボクは動きが鈍い
居ても立ってもいられない
感情と何ができるかを
自問自答するばかり

豆本を作っていてもミスが続く
メタルエンボッシングでも
失敗が多い
没頭して作業ができない

わずかばかりを募金箱にも入れた
でも不甲斐なさを感じてしまう

被災地からも
そうでない人たちからも
メッセージが流されている

時には憤りも感じるけれど
ほとんどは涙が出てしまう

2011年3月12日土曜日

I'm crying. Earthquake and Tsunami



ฉันร้องไห้

เมืองหายไปในตอนเหนือของญี่ปุ่นแผ่นดินไหวและคลื่นสึนามิ

ไร้ที่อยู่สูญหายครอบครัวสูญเสียคนที่รักสูญเสียเพื่อนเป็นเพื่อนที่ดีมันเจ็บที่จะมีคนดูในทีวีกวางตะลึงของเขาในไฟหน้า

ยากที่จะเห็นจำนวนของคนตายและหายไป

แต่เราก็เห็นหน้าจอรายงาน Sad แต่ความเป็นจริงว่านี้เป็นจริงที่เกิดขึ้น มันเป็นความจริงที่ไม่หันออกไป

ฉันกำลังมองหาที่ข่าวที่น่าเศร้าของเมลดังกล่าวได้รับการให้กำลังใจจากเพื่อนของฉันในประเทศไทย

ฉัน Amarino กำลังร้องไห้ด้วยความยินดี


Estoy llorando.

Desaparecidos en la ciudad de norte de Japón de los terremotos y tsunamis.

Personas sin hogar, perdió a su familia, la pérdida deseres queridos, la pérdida de amigos eran buenos amigos, me duele que la gente viendo en la televisiónsu ciervo sorprendió en los faros.

Difícil de ver el número de muertos y desaparecidos.

Pero sigo viendo la pantalla de informes. Triste peroes una realidad que esto es realmente sucediendo.Es cierto que no con la espalda.

Estoy mirando la trágica noticia de dicho correorecibido el aliento de mis amigos en Tailandia.

Yo Amarino están llorando de alegría.

Eu estou chorando.

A cidade desapareceu em terremoto no norte do Japão e do tsunami.

Homeless, perdeu a família, perderam seus entes queridos, perdi amigos eram bons amigos, dói terpessoas assistindo na TV o cervo atordoado nos faróis.

Difícil de ver o número de mortos e desaparecidos.

Mas eu continuo vendo tela de relatórios. Triste, mas é uma realidade que isso está realmente acontecendo. É verdade que não virar as costas.

Eu estou olhando para a trágica notícia deste correiorecebido o incentivo de meus amigos na Tailândia.

Eu Amarino estão chorando de alegria.


I'm crying.

Disappeared in Japan's northern city of earthquakes and tsunamis.

Homeless, lost family, lost loved ones, lost friendswere good friends, it hurts to have people watching on TV his stunned deer in the headlights.

Hard to see the number of dead and missing.

But I keep seeing reports screen. Sad but it's a realitythat this is actually happening. It is true that not to turn away.

I'm looking at the tragic news of such mail receivedencouragement from my friends in Thailand.

I Amarino are crying for joy.


2010年9月5日日曜日

タイフェスティバル名古屋へ行ってきたよ

今年もいろんな仲間が集まったよ

初夏の予定が秋に延期になっていた
タイフェスティバル名古屋

東京や大阪は年々大きくなっているけれど
しょうがないね名古屋だもん
去年出展していた友人のタイ料理屋さんも出店をやめた
規模は去年よりも小さくなっていたのが寂しい

それでも11時から夕方6時過ぎまで
猛暑の中にもかかわらず
仲間たちが入れ替わり立ち替わり来ていたよ
クラフト展で知り合った作家たちが来ていたのには
ビックリ・・・向こうもビックリ

タイの話じゃなく
これから出展していくクラフト展の話題で
盛り上がってしまうのが可笑しいね

そしてiPhoneの話題も多かった
日本人だけではなくタイ人との会話でもね

会場を抜け出てAPPLE SHOPに
行こうと思っていたんだけれど訪ねてくれる友人で
行けなかった

顔なじみになったビール屋さんは
夕方近くには一本500円のシンハービールを
2本で500円にしてくれたよ
毎年この店には貢献しているからね

11時から6時まで20本は飲んだかなぁ・・
そういえばトイレは一回行ったきり
猛暑の中みんな汗で流れたんだろうか





2010年1月10日日曜日

My Dear Friend -40/豊田勇造ライブ

豊田勇造のライブに行ってきたよ

今年初めてのライブに行ってきた
勇造と知り合ってから20年か25年くらいになる
彼が住んでいたタイの東北部を訪問したり
バンコクのライブに出かけたりした

彼の優しさに触れると自分の荒んだ気持ちが
浄化されることがある

彼の満月(ドゥーワンペーン)を聞くと
タイの友人達やボクよりも早く星になってしまった
友人のことを思い出してしまう

ライブは5時半に開場

あと少し時間があるから
近くのお店に飛び込んだ
素面で聞けないわけではない

でも寒いし勇造に会ったときに
暖かい手のひらで握手がしたいからね

湯気のたったオデンとビールから始めた
カウンターには色んな酒が並んでいて
その中に変わった梅酒が数本あった

頼もうかどうしようか
そんな時に仲間のTontoさんからメール
彼は人参をモチーフにしてイラストを描いている

たくさんの梅酒の中から何を選ぶか迷ってる・・と
メール発信
即返ってきたメールは野菜にしなはれ

野菜を素材にした一根六菜の梅酒を
飲み干してライブ会場に・・・・


久しぶりのライブを堪能した
久しぶりの仲間とも会話を楽しんだ

勇造は19日からタイへ行き
寒い間はタイで過ごすというので
色んな雑貨のサンプル集めを
頼むことも出来た

いつも顔を合わせる女性とも話が出来た
勇造のことが特集になっている雑誌を買った。

明日も新年会だよ


2010年1月3日日曜日

革細工ただいま修行中 -50 道具と部品

タイのロウ引き糸だよ

ちょいとした人から革工芸につかう
ロウ引きの糸を買った

30m巻きで一本300円
10色あるから便利なんだ

最近では雑貨屋さんや革屋さんでも
このタイの糸は見かけるようになってきた
日本での定価はもっと高いけれどね

早速タイの友人に画像を送ってみたんだよ
ウィークエンドマーケットあたりだと
一本30バーツ(約80円)で売っているという

友人のことだから
メーカーか問屋を探してくるだろう
そうすればもっと安く30バーツ以下で手にはいるから
革制作の友人にプレゼントしやすくなるね

パッチワークのバッグも見つけてくれたそうだ
100バーツくらいであるというから
サンプルを少し依頼してみた
まずは画像を送ってくれる



年末に手に入れた
古いミシンを磨いてみたよ
にぶい輝きが甦ってきたし
油を差したから動きも軽やか

でもよく考えたら
ボクの革細工の基本は手縫いと決めているからね

出番が無ければ
誰かに譲ってしまうよ

2009年10月6日火曜日

My Dear Friend -7/豊田勇造ライブ

豊田勇造からハガキが届いた

6月6日の60歳6時間60曲フリーコンサートの
京都丸山音楽堂ライブが
CD2枚組になったという
お知らせ

ボクはクリエーターズ・マーケットに出展前だったので
行けなかったんだ

今月23日(金)に
名古屋でライブがある

小さなバーだけど
PA無しで生のギターと勇造の歌は最高だよ

いつもボクの好きなタイの歌を歌ってくれる
今回も多分ドゥーワンペーン(満月)を歌ってくれると思うよ

この歌を聴くと
タイ人の素敵な友達を思い出してしまう

30年ものタイ歴があるから
それなりの友人も大勢いる

突然風土病で亡くなってしまった友
交通事故で死んだ友
殺されて死んでしまった友
行方不明になってしまった友
バラモン教徒になりインドの山奥に入っていった友

ボクよりも早く死んでいった友には冥福を祈ろう

山奥の村で村人の愛に包まれて過ごした日々
何もない無人島で毎日魚を釣って過ごした日々
癌になってもタイの自然療法で乗り切った友
タイのお正月は毎日がドンチャン騒ぎ
酔っぱらってしまい大喧嘩してしまった友
飛行機の中で知り合い そのまま何日か過ごした友

まだまだ元気な友には乾杯をしよう

タイ人の浮き沈みをたくさん見てきた

そんなタイの友を思い出させる歌
鬱で苦しんでいた時に聞いた歌
ドゥーワンペーン(満月)

周りに分からないようにメソメソ 
泣くために
ボクは勇造の名古屋でのライブに出かけている

まだ勇造の歌を聴いたことのない友へ
是非駆けつけて欲しいな

狭い店だから
6時半頃に来れば大丈夫
開演前にいっぱい話そうじゃん

遅れて来る人は連絡をくれれば
内緒で席を確保しておくからね



เดือนเพ็ญ
(ドゥアンペン)

เดือนเพ็ญ สวยเย็นเห็นอร่าม
満月が冷たく輝いている

นภาแจ่มนวลดูงาม เย็นชื่นหนอยามเมื่อลมพัดมา

夜空さえて 風が吹いて来ると きりりと涼しいなあ

แสงจันทร์นวล ชวนใจข้า คิดถึงถิ่นที่จากลา

柔らかな月の光が私の心を誘い 故郷を想う

คิดถึงท้องนาบ้านเรือนที่เคยเนา

かつて暮らした田や家々が懐かしくてたまらない


เรไรร้องดังฟังว่า เสียงเจ้าที่เฝ้าครวญหา

笛の音が鳴り響き 嘆き悲しんでいるあなたの声が聞こえてくるようだ

ลมเอย ช่วยพากระซิบข้างกาย

風よ どうかもっと近くで聞かせておくれ

ข้ายังคอยอยู่ไม่หน่าย ไม่เลือนห่างจากเคลื่อนคลาย

私は飽きもせず待っている 変わることなく 絶えることなく

คิดถึงไม่วายเมื่อเราจากมา

別れてからずっと思い続けている


กองไฟสุมควายตามคอก คงยังไม่มอดดับดอก

たき火が柵の中の水牛を照らしている きっとまだ消えないだろう

จันทร์เอยช่วยบอกให้ลมช่วยเป่า

月よ 風に吹くよう言っておくれ

สุมไฟให้แรงเข้า พัดไล่ความเยือกเย็นหนาว

火を燃え上がらせ こごえる寒さを吹き飛ばすように 

ให้พี่น้องเรา นอนหลับอุ่นสบาย

そして兄弟たちが心地よく眠れるように


ลมเอยช่วยเป็นสื่อให้

風よ 伝えておくれ 

นำรักห่วงจากดวงใจของข้านี้ไป บอกเขาน้ำนา

私の心からの愛を携えて あの人に知らせておくれ

ให้เมืองไทยรู้ว่า ไม่นานลูกที่จากลา จะไปซบหน้ากับอกแม่เอย

タイに伝えて まもなく別れた息子は 母の胸に顔をうずめに帰ると

2009年5月31日日曜日

タイフェスティバルへ行ってきたよ

朝まで雨が降っていたので心配だったけれど
だんだんと日差しは強くなってきて
暑いくらい
仲間たちとタイフェスティバルへ行ってきた

今回のタイフェスでは二つのビックリがあった
ひとつは神奈川から友人のイーサン食堂
出店していたこと
10年ぶりくらいの再会だった

今日一緒に楽しんでいた仲間の脇田君と
お店の2階で泊めていただいたことも
思い出した


もう一つ驚いたのは
偶然モンコンに会ったこと
彼もびっくりしていた

もう20年の前になるんだけれど
彼はタイ国留学生協会の会長をしていて
ボクは日本人だけど留学生協会に入っていた

留学生たちとは日本のこと、
タイのこと、タイ語のこと、タイカラオケのこと
色んな事を教えあったりしていた

大学を卒業してタイへ帰った彼は
外務省に入ったと聞いていた
将来は政治家になりたいと夢を語っていた

その彼がなんと出世をして
タイ外務省 一等書記官になっていた

彼もまた ボクが湘南から移っていたことに
驚いていた

明日帰国するというモンコンと
次の再会を約束した

短い時間だったけれど
タイ雑貨の話 貿易の話 観光の話
一等書記官ならではの
密度の濃い話ができて嬉しかった


タイが大好きな仲間だよ
講師の資格を取ったばかりで元気な
ワイヤークラフトのクミちゃん
個展のために忙しいのにつきあってくれたトンボ玉の舞ちゃん
声をかけたら飛んできてくれたシルバーの長谷川君

あっ舞ちゃんからトンボ玉を見せてもらうのを
忘れていたよ


最近あちらコチラでよく見かける
象さんも来ていたよ

タイ古典舞踊の出番を待つ女性を
楽屋に訪ねた

一緒の席で酒盛りをした
インドネシアからの女性二人
イーサン食堂の料理を美味しいおいしいと
さかんに褒めてくれた

後半から一緒に盛り上がってしまった
タイ人 パヌワット君

ボクたちがタイが大好きなグループだと知ると
抱きついて喜んでくれる
久しぶりにタイ人との交流で
懐かしかった

満面の笑顔がまぶしいくらい
タイでの再会を約束した

これまた
あちらコチラに出没しているオレパンダにも
会ったよ
タイ人たちは珍しい扮装に喜ぶ

2009年4月12日日曜日

勇造ライブへ行ってきた-2

久しぶりに 豊田勇造のライブに行ってきた
勇造も60歳を迎える
しかし、そのパワーは全開だった

出来たてのホヤホヤで題名もついていないという
楽曲を披露してくれた

内容は 住所録を整理していたら
いまはもう過ぎ去ってしまった
友のこと
けんか別れをした奴
行方が分からなくなった奴
先に逝ってしまった奴
・・そんな友人達のことを切々と歌っていた

聞いていて感情移入してしまった

アルバムに入ったらキチンと聞いてみたいよ
ジャマイカから帰ってきた古い友人のミクロが
託されてきたジャマイカからのメッセージを届けに来た

ジャマイカと言えばレゲエ
勇造も昔ジャマイカでレコーディングをしたという
その時のセッションバンドに
アール・チナ・スミス(Earl"Cinna"Smith)という
ジャマイカのギタリストがいた

ボクはレゲエの事もチナ・スミスも知らないけれど
ミクロと勇造の話から
レゲエ界では大御所らしい

メッセージを伝え
彼のレコード盤をプレゼントされた
勇造は嬉しそうだった

よく分からなかったボクは
帰宅後 早速ネット上でチナ・スミスのDVDを探した
手にはいるといいな


6月6日に京都丸山音楽堂で
60歳6時間60曲フリーコンサートを
開くという

行きたい
行ってみたい
一緒に祝ってあげたい
集まってきた仲間と飲み交わしたい

でも・・・色んな予定が入りそうで
まだ先のことで予定がつかないよ