ナコンサワンに滞在中毎晩一緒に遊んでいた人たち三人だよ
この女性はフィリピン人なんだけどタイ語は完全
ロンプレーン・プァ・チゥィット(生きるための唄)の
ライブハウスでの歌手でもある
ご主人は現在日本で旅行代理店を経営している
ナコンサワンにいるときには彼女の家に逗留させて貰っている
何を作っているのか聞き漏らしたが
アーティストである

発表!
2009年2月、三週連続でごぜ唄関連の公演を行います。
東京世田谷の小劇場「ブローダーハウス」の三周年記念企画公演として
「日本の伝統であるごぜ文化を顕彰する」という目的で企画しました。




鰻を三つに切り軽くタレにつけ
フライパンであたため
少しずつタレを足して仕上げて下さい
これが 主夫の料理です
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というメールと共に浜名湖の鰻が届いた
幼なじみのKちゃんからだ
10月上旬にも鰻を食べた
吉兆で修行をしたという料理屋だった
その悪名高き吉兆云々はおいといて・・・・
修行したという親方からアバウトな調理法は
聞いていた
送られてきた鰻をKちゃんの指示通りに調理したのでは面白くない
で、吉兆仕込み(?)で「鰻重」をこさえることにした。


